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吊り環

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OM-2のアイレット。

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E-1のアイレット。と電源スイッチ。

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E-3の吊り環。

前後の円弧運動はすべてストラップのねじれが負担するので

ストラップの耐久性が問われます。

E-300の吊り環も似たような金具なので

ストラップの付け根は相当ささくれ立ってしまいました。

なにより

見た目のうえでここはアイレットであって欲しいところでした。

E-3の電源スイッチの件。

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E-1みたいにグリップを掴みあげたら親指でパチッといれられない不満点。

左手でホールドして右手で入れるか、

左手で直接入れるかしないといけません。

未だあいまいなバッテリーの持ち以外の不満はこの二つくらいかな。

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コメント

こんにちは。
私もこのストラップの止め方・止め位置が気に入りません。
私は普段は右肩に掛けているのですが、いざファインダーを覗く時にストラップのミミが目に入る事があったので、パーマセルテープで止めちゃいました!

下のポラロイドのインクレスのプリンター、以前フジフィルムからTX方式と云う、葉書サイズでインクを使わないプリンターが出ていました。
当時は結構綺麗でした(今は滅多に使っていませんが・・・)。
ただ大きさが丸っきり違うんですけどね^^

投稿: isao_isao | 2008年1月13日 (日) 12:27

isao_isaoさん、こんばんは。
この止め方減点ですよね~。
でもisaoさんの目に入るということは
取説P10のストラップの取り付け方でやってます?
もし違う通し方であればお試しあれ。^^


フジもインクレスやってたんですね。
ざっとみたところによると平成10年あたりですね。
時代を先取りしすぎたのかもしれませんね。

投稿: NOBU | 2008年1月13日 (日) 21:10

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