21mmF3.5
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組み合わせ。スナップには都合のいい30mm相当。
OMレンズを付けると当然自動絞りは利きません。
露出計を使うには通常、絞りを決めて絞り込んだらTTLナンバーが0になるようシャッタースピードを合わせるのですが、
なんせ、やはり絞ったら暗い。。。
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ISO400の場合見ての通り、快晴だとおおまか1/500 F16としてマイナス補正はできないと割り切ります。
開放でピントを合わせたらガッと最小絞りまで回してシャッターを切ります。
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ISO100とか自由度が増す方向の条件だとやること多くなりますが基本ガッ→シャッターで決めます。
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絞りリングには酷使かなぁ。![]()
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コメント
せっかく400を入れているのに、こんなに晴れちゃうと困っちゃいますよね。
シャッター速度も2000とか4000とかあるわけじゃないですからね。
こんなとき、NDフィルターを使ってみようかと思っているのですが、有効でしょうか?
ND8を入れて3段落とすと、少し絞りを開けたりできるでしょうか。
投稿 NeoN | 2008年3月27日 (木) 23:55
NeoNさん、こんばんは。
デジタルと違ってISO感度は変えられないので
やはり天候次第で途中でも巻き戻してフィルム交換というゆとり(経済的にも)が欲しいですね。
NDフィルターは有効だと思います。
滝の撮影などの、どちらかというと長時間露光を目的に使うことが多いようですが、
絞りを開ける目的でも活用していいと思ってます。
投稿 NOBU | 2008年3月28日 (金) 00:12