安心保障

E-3 ZD ED14-35mm F2.0 SWD

1130

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Eシステム プチ情報

先日仕入れた情報です。

オーナーならすでに知ってる人もいるかと思いますが、

E-1しか持っていないので使えない機能です。

E-330とE-500はリモコンRM-1でバルブ撮影ができます。

Rm

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α100 Dレンジオプティマイザー

デジタルカメラデビューがE-1で

それまでもOMしか使っていなかったから

他社に興味が無いというとそうでもありません。

ソニーのα100の全貌が各所で話題になっていますが、

気になったのはDレンジオプティマイザーのアドバンスモード。

オリンパススタジオを使っている方はすでにその恩恵を受けていると思いますが

画像編集画面の自動トーン補正。

トーンカーブをいじるのと違い、

トーンジャンプすることなく輝度ごとの露出と諧調を補正します。

オリンパススタジオもα100もアピカル社の画像処理技術を使っています。

ヒストグラムを見ながら手動での補正も可能です。

JPEG画像なら他社カメラで撮影した画像も処理できるので

使う人がオリンパスというブランドが気にならなければ使う価値があると思うのですが。

オリンパスもそのあたりをもう少しアピールしてもいいと思うのですが。。。

他メーカーのRAW現像画像処理ソフトを知らずに書いていますが、

同情報があれば教えて頂きたいです。

E-1 ZD14-54mmF2.8-3.5 デフォルトRAW現像

_6302590kai_1

自動トーン補正。

明度のある空のタッチやビルのハイライトを飛ばすことなく

標識や暗い車両や建物を補正しています。

トーンジャンプは発生していません。

_6302590kai2

意図する画像が得られるかどうかはこの補正だけでは

得られないかもしれませんが。。

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日曜参観

午前中の日曜参観でぐったり。。。

たいしたことしてないのに。

園児用の教室に、同じ数だけの大人が入るから

立ち位置に気疲れしてしまいました。

紙コップや紙皿を使ったお魚を作って

チラシで釣竿をつくって魚釣りゲーム。

幼稚園の先生も下準備が大変だなぁと思いました。

さすがに、こんな日はコンパクトカメラのみです。

帰り際には雨が降り出すし。。。




で、思い出したのがはんだ付けです。

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オリンパスE-1

2003年10月10日(実は10月9日の夜には家にありました。)、

発売日に購入して二年が過ぎました。

E-1_01

今、もっとも酷使されているカメラです。

家族写真はほとんどこれ。

OMで撮影するときも必ずと言っていいほど持ち出します。

防水、防塵は伊達ではありません。E-1_02

ダストリダクションのおかげでレンズ交換にも気を使いません。

他のデジイチを使ったことがないからその恩恵は実感できませんが。

E-1_03 なんでこんなに、って言うほど角という角が傷だらけです。

E-300,E-500と発売されましたが、

目もくれません。

次に買うとしたらE-1の後継機です。(前にも書きましたっけ?(^^;)

その前にやっぱりレンズかな。

E-1_04 で、これを撮影したのが、

μ-40。

これは家族が使用します。

40

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OM2桁

最近、2桁機種の出番が少ない。

理由はとくにないのですけど。

やっぱりあるかな。続きは夜に、

OM40 ZUIKO16mmF3.5 ってこれは撮影機材では無く、写真に写っているものです。念のため。

OM40

さて、2桁機ですけど、信頼性が無いだとか、機能が不足とかいう理由ではありません。

強いて言うなら、んー、、正直にいうと、

一桁機を持って歩くステータスでしょうか。

そういう人は私だけではないと察するのですが。

他メーカーを使う人達も、ボディを何台か持っている人は、

撮影に行くにあたって悩んだ挙句、廉価版は留守番にしていると思うのです。

いかがでしょう。

2桁機のなかでもOM40は使用頻度は高いです。

理由はストロボのTTL制御ができるから。

次にOM30。

これは公園で三脚にセットして子供と遊びます。

何が言いたいかというと、遊びながらカメラの前を横切ると、

自動的にシャッターがきれる。

自然な姿が撮影できるということです。

当然、無駄玉も多くなります。(^^;

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カワセミ

そろそろ近所にカワセミが定着する時期になりました。

今年こそきちんとした捕食の瞬間を撮りたいです。

餌付けして、すばらしい写真を撮る方を良く見ますが、

あえて私は餌付けしません。

去年までもそうでした。

フィルムだとあっという間に36枚撮り切ります。

デジタルはまだ遅いカードしか持っていないから、

一度連射したら次が追いつかないです。

そもそも秒間3コマより秒間5コマのOMを使ってしまいます。

明るいZUIKO350mmF2.8といきたいところですが、

残念ながら未だ入手には至っていません。

OM-2S/P TAMRON SP400mmf4.0LD SUPERIA Venus800

05022606

本日またオリンパスユーザーにたどり着きました。

コメントできないのが悲しいですけど。

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小江戸 続きの続き

05100810 やっとモノクロ現像しました。

でも、プリントはまだ。

修理から戻ってきたスキャナでのスキャンですが今ひとつ満足できません。

さて、川越名所、喜多院ですが、そこにある五百羅漢。

05100816 ここは、こういう場所には珍しく、三脚の使用が禁止されてません。

この状況が続くよう、訪れるカメラマンのモラルを信じます。

今日の写真は焦点距離は違いますが、

10月8日掲載写真と同じ場所のモノクロです。

全てOM-3Ti ZUIKO28mmF2.8 PRESTO400

05100819

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ISO1600

良いネタがないので、

ISO1600で撮った画です。

OLYMPUS STUDIOで見るとかなりノイズが見られたのですが、

RAW現像してみると第一印象ほどではありませんでした。

これを実用とみるか、記録用の緊急避難とみるか?

E-1 F.ZUIKO200mmF5 

_A101282

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小江戸 続き

喜多院で出会った高校生達と、蔵造りの街の駄菓子屋横丁でも会いました。

川越に来た以上、散策ルートは大体一緒です。

撮影と同じくらい食い気に走っている子もいました。(^^)

さて、小江戸ですが、

1640年代に新河岸川舟運が盛んになった頃から小江戸と呼ばれ始めたそうです。

蔵造りは、元々は江戸時代の商家の耐火建築だったのですが、

明治26年(1893)に、町の3分の1を焼失する川越大火に見舞われ、

その後、耐火性ある土蔵造りが多く建造されたそうです。

今見られる蔵造りのほとんどは、明治以降なのですね。

時の鐘も1894年の再建だそうです。

意外と新しい。

E-1 DIGITAL ZUIKO ED50-200mm F2.8-3.5

_A081082

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